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村岡昌憲さん流のシーバスの釣り方を学べる動画

シーバスの釣り方を村岡昌憲さんから学べる動画

↓登場する釣り用語

初公開!湾奥のカリスマ村岡昌憲の磯マルゲーム

暴風の中、千葉県の南房総で磯のマルスズキを狙う。

動画内で釣り方を学べるポイント

  • 強い向かい風の中で釣りをするとルアーの飛距離が出にくい。そんな時は沖に島があり風裏となるポイントや岬状に張り出した磯に立ち斜めにキャストするとベイトの寄っている向かい風の中でも釣りを組み立てやすい。
  • ↓登場する釣り用語

    湾奥カリスマ村岡昌憲、秋の運河攻略

    ベイエリアの運河まわりをデイゲームで攻略する。動画の撮影日は1週間ぐらい雨が降っていなかったこともありかなり水質がクリアな状態。また、気温や水温も下がっている難しい状況下での村岡昌憲さん流の攻略方法を学べる動画。

    動画内で釣り方を学べるポイント

  • ピックアップバイトのように足元でシーバスがかかった場合にはベールを開けてラインを出す。シーバスとの距離を作ることでバラシを減らすことができる。
  • シャローから順に攻めることでポイント周辺にいるシーバスのスレを防ぐことができるので面倒くさがらずにシャローから攻める。
  • シーバスは前からくるルアーには反応を示しにくい。もちろん活性が高ければ通り越した後に反転して追いかけてくることもあるが、後ろから追い越したルアーの方が反応しやすい。そのため流れの緩い河川や運河などでも流れの下流から上流に向かってルアーを通すようにしよう。
  • ↓登場する釣り用語

    アイマチャンネル〜村岡昌憲流シーバスリバーゲームを探る

    シーバスマンなら誰でも知っているカリスマアングラー村岡昌憲さんによるリバーシーバスの攻略方法を学べる動画。

    動画内で釣り方を学べるポイント

  • 水が動いていない場所ではウォブリングなどまわりの水を大きく動かすアクションのルアーほど釣れやすく、流れのある場所では、まわりの水を動かなさないアクションをするルアーほど釣れやすい
  • 水質が悪い時はシーバスのレンジが深くなりやすい。
  • シャッドの場合にはトゥイッチする間にも食わせの間も入れてあげることが重要。
  • リバーシーバスを狙うのであれば下げ潮のタイミングで流れが出はじめてからが狙い目。
  • ジャークを入れたバイブレーションのアクションでリアクションバイトを誘うのも1つの方法。
  • 流れのヨレている場所にはシーバスがついている可能性が高い。
  • 河川内で下流方向に向かって投げるダウンクロスでは引き抵抗も重くなるうえに食わせのタイミングも限定的になりやすい、一方、流れの上流に向かって投げるアップクロスは引き重りを減らしルアーを沈ませやすい。
  • 春夏は日中に潮が大きく動き、秋冬は夜に潮が大きく動く。
  • シーバスゲームにおいて一番重要なのは村岡昌憲さんいわく、マッチザレンジ。しかもその食うレンジでシーバスのバイトしてくるルアーの動きを作ることが重要。
  • デイゲームでリバーシーバス攻略するなら水深の深い場所を探す。つまり流芯の深く掘れている場所にシーバスはいる。
  • 川がカーブしている場所は流芯がカーブの外側に寄るためアングラー側に近くなりやすい。
  • バイブレーションは遠投もしやすく、シーバスのいるボトム付近を泳がせやすいのでデイゲームは重宝する。
  • 河川では下げの3分と7分にバイトが集中しやすい。
  • 登場する釣り用語

  • ポイント・・・魚のいる場所。または釣り場のこと。
  • ルアー・・・魚などの形をした釣具のこと。
  • バイト・・・ルアーなどに魚が食いついてくること
  • ライン・・・釣り糸のこと。
  • アングラー・・・釣り人のこと
  • レンジ・・・水深
  • ボトム・・・湖沼、池、海、河川などの底のこと。